HOME » » 学術奨励賞 » 学術奨励賞(第11回~第18回)

学術奨励賞(第11回~第18回)

(所属は発表時)

第18回大会学術奨励賞(2013年9月18日‐20日)に於て発表

2014年通常総会(2014年3月25日)にて表彰

①口頭発表部門

Interactonia Balloon: 能動的呼吸による緊張感の喚起のための風船を用いたインタラクティブアート
櫻井 翔(東京大学)

 

VRの利用による車椅子体験シミュレータ
鈴木 雄士(岐阜大学)

 

拡張現実感を用いたルービックキューブの解法教示のための位置姿勢推定
橋塚 和典(奈良先端科学技術大学院大学)

 

Kinectを用いた痙性斜頸の自動姿勢評価システムの開発
中村 拓人(電気通信大学)

 

マーカーレスARによる食品仮装と味覚・食感への影響
上田 純也(横浜国立大学)

②技術展示部門

Hornet Attacks! -痛覚刺激を導入した複合現実感アトラクション-
片岡 佑太(立命館大学)

 

頭頸部への温度提示による視覚情報の印象変化に関する研究
今井 和紀(名古屋工業大学)

 

ロボット振動の記録・モデリング・再生による 人体のバーチャルなロボット化
栗原 洋輔(電気通信大学)

 

有限要素振動シミュレーションに基づく材質感の力触覚レンダリング
竹花 幸伸(東京工業大学)

第17回大会学術奨励賞(2012年9月12日‐14日)に於て発表

2013年通常総会(2013年3月26日)にて表彰

①口頭発表部門

i R i n g : 赤外線反射を用いてジェスチャ認識する指輪型インタフェース
尾形 正泰 (慶應義塾大学)

 

電磁場変動検出を用いたジェスチャインタフェースの基礎検討
小玉 亮 (豊田中央研究所)

 

歯牙切削支援のための電気触覚重畳による振動覚の変調に関する一検討
吉元 俊輔 (大阪大学)

 

霧の渦輪群による体積型情報提示とインタラクションの検討
今野 恵菜 (慶應義塾大学)

 

頭部搭載型ディスプレイにおける画面内時間差が視知覚に与える影響
早川 雄一郎 (岐阜大学)

②技術展示部門

多様な反応動作を行う柔らかいぬいぐるみロボット
山下 洋平 (東京工業大学)

 

To Confuse the Perception of Reality through Mixing the Past with Audio and Haptic Feedback
Fan Szu-Wen(慶應義塾大学)

 

第2世代・代替現実(SR)システム
脇坂 崇平(理化学研究所)

第16回大会学術奨励賞(2011年9月20日‐22日)に於て発表

2012年通常総会(2012年3月28日)にて表彰

①口頭発表部門

超音波プローブの位置計測による臓器内血管形状の3次元再構成システムの開発
加藤 俊和 (東京農工大学)

 

静止面と振動面の同時接触がヒトの振動知覚を向上するメカニズムの解明
櫻井 達馬 (東北大学)

 

咀嚼検出デバイスを用いた食感拡張システムの提案
田中 秀和 (慶應義塾大学)

 

Photochromic Sculpture:発色による体積点群表現
橋田 朋子 (東京大学)

 

マーカーレスARのための生成型学習による平面トラッキング
吉田 拓洋 (慶應義塾大学)

②技術展示部門

ストリング内蔵型ハプティックインタフェースSPIDAR-Iの開発
小山 達也 (東京工業大学)

 

視触覚融合を利用した凹凸の配置に関する知覚操作
伴 祐樹 (東京大学)

第15回大会学術奨励賞(2010年9月15日‐17日)に於て発表

2011年通常総会(2011年3月30日)にて表彰

①口頭発表部門

扁平型香りプロジェクタの開発
田中丸龍哉(名城大学)

 

多地点遠隔触覚協働環境におけるオンラインリメッシュ型ボリュームモデルの変形同期手法
備藤達郎(立命館大学)

 

振動刺激の振幅制御を用いた柔らかさ感の呈示
Porquis, Lope Ben(東北大学)

 

二重振動刺激によるモバイルタッチパネル機器への触感提示
牧野泰才(慶應義塾大学)

 

テレイグジスタンスの研究 第64報 – 身体の離脱感覚,帰属及び定位に関する検証実験 –
渡邊孝一(慶應義塾大学)

②技術展示部門

ステレオ立体視技術と高い互換性を持つ多重化映像提示システムおよびコンテンツ制作手法の提案
長野光希(東京工業大学)

 

離散光学系を用いた虚像プロジェクタにおける画質の理論と対向リバーサルミラーメッシュを用いた実験的評価
本田翔大(岐阜大学)

第14回大会学術奨励賞(2009年9月9日‐10日)に於て発表

2010年通常総会(2010年3月30日)にて表彰

①口頭発表部門

複数人のリアルタイム身体形状生成による 3 次元空中描画
大崎章弘(早稲田大学)

 

毛ディスプレイ
上間裕二(慶應義塾大学)

 

複数投影環境での投影像の空間周波数解析に基づくモデルベース多重焦点制御
長瀬百代(大阪大学)

 

流体レンズアレイの二重化による光学ズーム付き多眼撮影装置の基礎検討
李同夏(東京大学)

②技術展示部門

触覚のスローモーション再生における知覚特性
橋本悠希(電気通信大学)

 

対向リバーサルミラーメッシュによる再帰透過材の検討
渡邉純哉(岐阜大学)

③芸術展示部門

アクティブタッチによる凹凸覚提示のための振動タッチパネル
鈴木隆裕(大阪大学)

第13回大会学術奨励賞(2008年9月 24日‐26日)に於て発表

2009年通常総会(2009年3月27日)にて表彰

①口頭発表部門

視点エントロピーを用いた移動物体のリアルタイム視点評価手法
尾崎麻耶(大阪大学)
触覚同時性判断における空間距離及び神経距離の影響

 

黒木 忍(東京大学)
後退機能を持つ無拘束足踏み型移動インタフェースの開発

 

曹 慶雲(東京農工大学)

 

皮膚有毛部の体毛を介した振動感受特性 – 第 2 報 –
古川正紘(電気通信大学)

 

色素増感素子を用いた装着型瞳位置検出デバイス
室 貴之(慶應義塾大学)

②技術展示部門

超高視野頭部搭載型プロジェクタによるウォークスルー
竹田夏木(大阪大学)

 

Rhythm of the Rain in 3D- 視聴覚 3D – MR空間の表現力を体験できる複合現実型アトラクション –
村井嘉彦(立命館大学)

③芸術展示部門

温感による触図表現拡張の可能性
君塚史高(情報科学芸術大学院大学)

第12回大会学術奨励賞(2007年9月19日‐21日)に於て発表

2008年通常総会(2008年3月27日)にて表彰

①口頭発表部門

幻肢リハビリテーションのための鏡と CG による視覚刺激効果の比較
飯田 拓(奈良先端科学技術大学院大学)

 

Adaptive IP Imaging における自由視点画像合成の検討
上田健介(東京大学)

 

キャラクタとの物理的なインタラクションのための剛体モデルと多次元キーフレームアニメーションの連動による動作生成法
三武裕玄(東京工業大学)

 

半側空間無視患者用 VR リハビリシステムの改良
吉田泰子(東北大学)

 

曲がった空間上の多対戦型シューティングゲーム
渡辺啓蔵(数理設計研究所)

②技術展示部門

EmiTable:映像と連携してメタ情報を発信するテーブル型ディスプレイ
木村 翔(東京大学)

 

テレイグジスタンスの研究(第 55 報)- Haptic Telexistence:分布型触力覚情報を伝達するロボットハンドシステム –
佐藤克成(東京大学)

③芸術展示部門

模型と 3DCG による歌舞伎化粧アーカイブに関する研究
松永孔梨子(九州大学)

第11回大会学術奨励賞(2006年9月7日‐9日)に於て発表

2007年通常総会(2007年3月27日)にて表彰

①口頭発表部門

視覚誘発電位を利用したCAVE内の仮想物体制御に関する研究
唐山英明(東京大学)

 

MR環境下における時空間ズレの生体影響とその軽減策の提案
中島佐和子(東京大学)

 

バーチャルリアリティシステムによる視野制限が半側空間無視へ及ぼす影響
Baheux Kenji(シャープ株式会社)

 

聴覚ゲーム練習による転移効果:聴覚 VR ゲーム研究の新しい展開と今後の展望
本多明生(いわき明星大学)

 

テレイグジスタンスの研究(第50報) – 外骨格遭遇型マスタハンドによる触力覚テレイグジスタンス –
南澤孝太(東京大学)

②技術展示部門

反射像を利用した高解像度触覚センサ – アクティブパターンの検討
嵯峨 智(東京大学)

 

低周波振動刺激を用いた圧覚ディスプレイの開発
横田 求(東北大学)